主にネット内での麻雀のニュースなど
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世の中に、漫画化されていない娯楽はあるのでしょうか。
それ位、日本の漫画文化は素晴らしいものだと思います。
私も毎日の様に、貴重な睡眠時間を削って何冊もの週刊や月刊の漫画を立ち読みしています。
勿論、麻雀漫画もその中の一つで、近代麻雀シリーズ等は欠かさず読んでいたりします。

現在連載している麻雀漫画で一番メジャーな、少年週刊誌にデビューという快挙を成し遂げた「坊○哲」
イラストが綺麗、話がわかりやすいといったところでは「兎(伏せ字にできん!)」
麻雀にはまりこんだ人が熱中して読んでしまうのが「ノーマー○爆牌党」
おじさん達に根強い人気の劇画漫画「哭き○竜」
名台詞をいくつも生み出している「天○」
血で描いてあるんじゃないかという悲惨(でも、他人には笑い事)な内容の「まあじゃ○ほうろうき」

どれも、それぞれがそれぞれの特色を輝かせる、不朽の名作揃いです。
ですが、他のジャンルの漫画と比べると、多少の不満があるのも事実です。
それは・・・
凡ミスが多いっ
という事ですっ。
小牌、多牌は当たり前。役の数え間違い、点数の誤り。酷い時は鳴いてリーチなど・・・
制作物にミスがあるのはまぁしょうがないとして、麻雀漫画界には校正(編集のチェック)という物が無いのでしょうか。(鳴きリーチは、コンビニで立ち読みをしていて笑ってしまいましたが)
私は、今迄ヒットを打ってサードに駆けて行く野球漫画を見た事がありません。上記のミスは、それくらい大きな失敗だと思っています。
じっくりとストーリーに没頭する為にも、せめて麻雀の基本的なルールの部分位はしっかりとチェックして欲しいものです・・・。
涙の紋章 試合:8392 Rate:1981.99 メダル:0枚 待合室
涙の紋章 ランキング 試合:43 点数:-75 平均順:2.58
呪われています
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